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多治見市にあるモザイクタイルミュージアムに行ってきました。

多治見市は大正時代からタイル産業が盛んな街でした。
「小さなモザイクタイルから広がる無限の世界へ」をコンセプトに、国際的建築家の藤森輝信氏が設計を手掛けて
2016年6月にこのミュージアムが開館したそうです。

開館以来メディアにも紹介されて、今では多治見の新しいランドマークとして人気スポットになったとか。
私達も今回初めて行ってみて、その斬新さ、ユニークさ、アニメの世界のような楽しさにすっかり魅了されました。



2017/04/23

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