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名古屋城から徳川園に至るエリアには江戸から明治、大正へと続く名古屋の近代化の歩みを伝える
多くの建築など歴史遺産が残されていて、「文化のみち」と名付けられています。

その中でも東区白壁地区にある「文化のみち二葉館(旧川上貞奴邸)」「文化のみち撞木館」「旧豊田佐助邸」の3館は
大正末期から昭和初期に建てられた貴重な建築遺産になっています。
白い瀟洒な洋館と落ち着いた和館から構成された邸宅は、ステンドグラスや和室など、
見ごたえのある美しさや風情を感じさせてくれました。


2020/1/21

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